調理師になるため沖縄に渡り、そして帰ってきた男の記録(主に食べ物日記)
by harumaki-33
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酢飯研究
今日はお昼に、大変素晴らしいお寿司をいただきました。
美味しいだけではなく、輝くばかりに美しいその姿も含め、まさに「美味」。
口福、眼福と呼ぶにふさわしいひとときを過ごしてきました。

ううう! 父ちゃん、こんな贅沢してごめんなさい!
でも……美味しかったヨ!(T▽T

んで。

そのお寿司はネタも素晴らしかったのですが、
土台となる酢飯が、かなり自分好みの味で感動しました。
お寿司は、俗にネタ4、酢飯6と言われるくらい酢飯が重要な食べ物です。
酢飯の味は、お酢、砂糖、塩を基本に、日本酒やみりんなどが加わり、
その配合によって、その店、その人の味が決まります。

忘れないうちに、味の再現をしたい!!!(><

あんな美味しい寿司を食べた直後に、また寿司を作るのか!?
と自分でも呆れますが、味の余韻が残るうちに、自分でも試したくなったのです。



再現しようと思っても、そう簡単にできるものではありません。
結局、求める味とは違うものになりましたが、何か1つ見えたような気がします。
高い授業料でしたが、やはり「百聞は一食」にしかずなのだと思います。
食べることで、初めてわかるものもあるのかな? と思いました。

今回、1人で行くには勇気が必要だったので、お友達のSさんにご一緒いただきました。
重ね重ね感謝です。

ご馳走様でした!
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by harumaki-33 | 2008-10-31 23:01 | 雑記 | Comments(0)
納豆のお茶漬け


納豆のお茶漬けに初挑戦。
魯山人先生の著作で知って、いつでも試せるようなものなのに、
今までやったことありませんでした。

結論:いける!

たんに納豆ごはんだけでもうまいものですが、日本茶の香りと渋みが加わり、
それが思っていた以上に納豆に合っていました。
さらにサラサラと食べやすいのも良いところだと思います。

朝飯に、納豆のお茶漬け。
いいかもしれません。

※納豆嫌いの人はすいません。

===

■拵え方

1)納豆は何も加えずによく練る。糸で全体が覆われるまでこねる。
2)辛子、ネギを加えて、よく混ぜる。
3)ここで初めて醤油を足す。糸を消さないよう少しずつ濃い目に仕上げる。
4)ご飯はアツアツを用意する。ご飯4に対して納豆1くらいにする。
5)濃い目に入れた日本茶を全体にかけていただく。

味付けはおまけの出汁醤油より、生醤油のほうがおいしいと思います。
とにかく納豆をよく練ること、そして飯もお茶もアツアツなのが、おいしく食べるコツだと思います。
納豆が嫌いじゃない人は、一度試してみてはいかがでしょう?

朝からご馳走様でした!
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by harumaki-33 | 2008-10-26 20:23 | 日本料理 | Comments(0)
上出来三枚肉!
沖縄に行けないストレスは料理で発散!
というわけで、三枚肉の煮込みを仕込んでみました。


どいーん。

ふはははははは、どうですかこれ!
かつてないほどジューシーに仕上がりました!
むひょー、おいしそ~!!!

===

僕には沖縄料理の先生が2人います。
1人は沖縄のN先生。もう1人は中野にある沖縄料理店のTさんです。
N先生には沖縄料理の基本から、沖縄の食文化全般を教えていただき、
さらにそれらを様々な角度から見る機会をいただきました。
Tさんは、私が沖縄料理の勉強をしていると知ると、
自らが努力して身につけた沖縄料理のノウハウや、味付けのコツを教えてくれました。

そして出来たのがこの三枚肉! ふるえるほどにジューシー!
2人の先生に感謝せずにはいられません!
ありがたや~、ありがたや~!

===

そしてこの三枚肉は無事に煮付けとなり、僕のお腹に収まったのでした。





めでたしめでたし♪












……沖縄、行きたいなぁ。
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by harumaki-33 | 2008-10-24 22:53 | 雑記 | Comments(2)
あ、いかん
言うの忘れてました。
ほんとは今頃、沖縄でビール飲んでるハズだったのですが、
お得意さんから「待った!」が、かかって行けなくなってしまいました。

飛行機も宿も、予約キャンセル!!

……がっくしですorz

まぁ~、お仕事あってのものだねですし、
ある意味ご指名だなんて光栄なことですので、今回は泣く泣くあきらめました。
今日はせめてオリオンビールで涙を流すぜ!(><
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by harumaki-33 | 2008-10-19 21:59 | 雑記 | Comments(2)
おしゃれ?の話


前掛けを買いました。カエル柄です。
これをつけると、料理が1.25倍美味しくできる。(気がします)
気にいってます。ケロ。
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by harumaki-33 | 2008-10-19 18:18 | 雑記 | Comments(0)
ほくほく野菜カレー
余り物の野菜で試してみたら、なかなか美味しくできました。



■ほくほく野菜のカレー風

材料(2人分)

カボチャ1/8個……乱切り
里芋(大きめのもの)1個……乱切りにして、塩水にさらす
さつま芋 1/4本……乱切りにして、塩水にさらす
玉ねぎ 1個……みじん切り
豚肉 50g……ミンチ状にする(ひき肉でも良い)
トマト 1個……湯むきして、賽の目切りに。ホールトマト1/2缶でも可
水 150cc

にんにく 1片……粗めにつぶしておく
クミンシード 小さじ1

ローリエ 1枚
ターメリック 小さじ1
コリアンダーパウダー 小さじ1
※カレー粉小さじ2でも代用可

塩 適宜
ウスターソース お好みで適宜

1)さつまいもの皮は、僕はどーも胸やけがするようで剥いていますが、好みで残す。
2)たっぷりのお湯でさつまいも、里芋、かぼちゃをやわらかくなるまで茹でる。かぼちゃが一番煮崩れしやすいので、少し間をおいて入れるのが良い。ただ、多少煮崩れるくらいでも良いと思います。茹であがったら、丘上げしておく。
3)鍋に油大さじ1をひいて、ローリエ、にんにく、クミンシードを炒めて香りを出す。そこにみじん切りにした玉ねぎを加え、よく炒める。
4)豚肉を加えて、ターメリック、コリアンダーパウダー(またはカレー粉)を加えて炒め、香りを出す。



5)茹でた野菜、トマト、水を加えて、全体をよくなじませる。※コンソメキューブを加えても良い。
6)塩で調味する。ウスターソースを加えても良い。

このカレーはがっつり煮込む必要がありません。
だいたい30分くらいでできると思います。

===

このカレーの作り方は、なかなか万能です。
玉ねぎとカレー粉があれば、あとはそこに下処理した具在を入れて調味するだけ。
カレー粉もたくさん使う必要はありません。

ただし、個人的に「クミンシード」は必須だと思います。
輸入食材屋さんなどで買えますし、1袋200~300円でしばらくもちますから、
カレー好きな方はぜひ揃えておくと、香り豊かなカレーを味わえると思います。
この違いが大きいと思います。

次はこの法則(ってなんだそりゃ)で、オーソドックスなポークカレーを作ってみたいと思います。
本日もご馳走様でした!
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by harumaki-33 | 2008-10-17 16:52 | 西洋料理 | Comments(0)
貧困の話-Blog action day 2008-
ブログ・アクション・デイという運動があります。

コチラ→http://blogactionday.org/jp/blogs

世界中で現在7000万ものブログがあると言われています。
もしそのすべてのブログが、1日だけ同じテーマのエントリーを行ったとしたら、
そこから何かが生まれるんじゃないか? というのがテーマの運動です。

去年が1回目で、およそ2万件のブログがエントリーしたそうです。
2万/7000万件とはまだまだ少ないようにも思いますが、ブログに書くということは、
そこには少なからず読者がいるということです。
このブログだって、20人くらいは読んでくれている人がいます。
最初は3人くらいだったのに、ずいぶん増えたなぁ!

さておき。

その人たちに、僕が思ったこと、知っていることを伝えることができるなら、
たしかにそこに、何かが生まれるのかもしれませんよね?
そう思って、僕も参加してみることにしました。

===

前置きが長くなりましたが、今年のテーマは「貧困」。
重いテーマですが、個人的に言うと、時々考えさせらているテーマです。

僕のブログは基本的に「食」を話題に扱っています。
日本という国に生まれ、多様な食文化に囲まれて育ったことは、
この世に生を受けた1人の人間として、非常に……いや、
そんな言葉では足らないくらい、恵まれたことだと思っています。

僕も若いころは貧乏をしましたが、それだってたかが知れています。
住む部屋はあったし、冬にかぶる毛布も持っていたし、内容はともかく、
お腹が減ればご飯を食べることもできました。

この世には、1日を1ドル以下で生活する人が世界の21%もいるそうです。
5人に1人ですよ? これってすごいことじゃないですか?
日本や、先進国の感覚だけで考えてはいけないかもしれませんが、
僕、どんなに節約しても、1日100円では生活できません。

また先進国に目を向けても、イギリスなどでは、今現在住む部屋があったとしても、
来月、住む部屋の保障がない人も<ホームレス>というそうです。
日本に置き換えてみれば、ネットカフェ難民の人も、ホームレスということになります。

先日、タイを舞台にした「闇の子供たち」という映画を見てきました。
タイの貧しい農村から子供が買われてきて、児童買春の犠牲になるという話です。
そしてその子供を買うのは先進国から来た旅人たち……。
ここにも根底には貧困があるのだと思います。

そういう人たちがいるこの世界のなかで、カレーがなんだ、沖縄そばがなんだと、
食べ物というだけでなく、さらに「うまいもの」ということについて考えることができるということは、なんと恵まれたことなのだろう! と、常々思うのです。
ときには、すごく罰あたりな気分になることもあります。

だけど、こういう風にも思うんです。
もしかしたらそれは一種の逃避なのかもしれないけど、
どんなに憂いたとしても、僕は絶対に当事者にはなれないんだと。
裕福を嘆くなんて、それこそ罰あたりなことなんじゃないかって。

だから僕は、この恵まれた境遇を、当たり前のことと思わず、
すさまじく恵まれたことなんだ、1日1日を無駄に生きてはいけないんだ、
自分にできること、やれることを精一杯やろう!
……そんな風に考えて生きています。
いや、そう生きられるよう、努力したいと思っています。

だっていつ自分が、貧困のどん底に落ちるかわからないんだから。

そんな覚悟、みなさんはしてますか?
明日食べるお米がなくなるかもしれない。そんな想像をしたことありますか?
好き嫌いを言える自由があることに、感謝したことはありますか?

なーんて言って、そういう自分だってそんな風に考えるのは難しいんですけど。

===

実際に自分にできる行動として考えているのは、食材を無駄にしないということです。
大根1本買ってきたら、出来るだけ新鮮なうちに食べる。
実はもちろんのこと、皮は厚めに剥いてぬか漬けに。
葉や茎は、みじん切りにして炒め物に。

大根1本を1人で食べきるのは、なかなかに大変なことです。
だからこそ余分な食材を買うのを控えることにつながるし、
大根を使った料理のレパートリーも増やすことができます。

大根と大根おろしの味噌汁
大根と油揚げの含め煮
大根のきんぴら
ふろ吹き大根
大根サラダ
大根と豚肉のカレー

これだけの料理ができるのも、恵まれた日本で生活しているからこそですよね。

===

もう1つ思うのは、あらゆるすべての取引はフェアトレードであるべきだということです。
食べ物だけの話ではありません。町の100円ショップに行って、これが100円なの!?
と驚いた経験は皆さんにもあると思います。
だけど、安いのには、必ず理由があるのだと思うんです。

その商品の多くは、Maid in "ASIA"。
中国であったり、タイであったり、カンボジア、マレーシア、インドネシア、様々です。
売価が100円ということは、原価はいったいいくらなんでしょう?
さらに、その現地の工場で働いている人の賃金はいくらなんでしょう?

先進国が快適に生活するために、発展途上国の人たちが犠牲になってはいけないと思うんです。

中国産の野菜って、安いですよね。
およそ半値。ものによっては国産品の1/10くらいのものもあります。
中国は国土が広いから、野菜も安く作れる? そんなわけはありません。
結局は、安い値段で買いたたかれているのです。
中国の農村部では、今も学校に行きたくても行けない子供がたくさんいるそうです。
農薬問題だけではありません。
ただ「安いから」という理由だけで、僕は中国産の野菜を買おうとは思えないのです。

===

この恵まれた日本で生活していて、貧困について考えるのは、
じつはすごく難しいことなのではないかと思います。

でも今のこの状況が……そう、携帯でもPCでも、このブログを見れているという状況が……非常に恵まれた、当たり前のことではないんだと意識することが、ささやかだけど重要なことなのではないかと思います。

日々、感謝して生きる。
このことを忘れずに行きたいと思っています。

長文駄文、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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by harumaki-33 | 2008-10-15 21:46 | 雑記 | Comments(0)
料理覚書
旨味とは、弱い酸味と見つけたり。(春巻餃子之介)

※個人的にそう思っただけなので、あてにしないでくださいネ。
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by harumaki-33 | 2008-10-15 19:57 | 雑記 | Comments(0)
カツオコロッケ
先日いただいたヒラソウダ。
食べきれない分をミンチにしてコロッケにしてみました。



■ヒラソウダのコロッケ

材料
ヒラソウダ(多分マルでもいけるはず)200g……ミンチにする
玉ねぎ 200g……みじん切り
溶き玉子 1/2個分
塩・こしょう 適宜
好みのスパイス 適宜

小麦粉
パン粉

1)ソウダと玉ねぎをよく混ぜ合わせ、そこに溶き卵を加える。
2)塩・こしょうで味付けする。好みのスパイスを加える。
3)もしゆるすぎたら、小麦粉を加えて調整する。
4)パン粉をつけて、中温~高温で揚げる。

これがまた、びっくりするくらいにうまい!
魚なんだけど魚っぽくないというか、ちょっと正体不明のお肉系です。
知らない人なら「お肉だよ」って言っても疑わないかもしれません。
かなり予想外のおいしさでした。



冷凍保存もできます。ハンバーグにしてもおいしいハズ。
というわけで、マイフレンド。また釣れたらぜひください。
(↑すげー、ずうずうしい)

本日もご馳走様でした!

===

コロッケというよりは、カツと言った方がいいかもしれませんね。
どっちでもいいかもしれませんが(^^;
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by harumaki-33 | 2008-10-14 21:05 | 雑記 | Comments(0)
しめサバ食べ比べ計画
真鯖のシーズンがやってきました。
これからずんずん寒さが増すごとに、鯖が肥えて美味しくなっていく……
と、言われています。

通常11月からが、いわゆる「寒サバ」のシーズンです、が!
待ち切れず、昨日築地で真鯖を買ってきてしまいました。


900g。境港産。475円。

旬の始めのものですが、値段もかなり落ち着いているように思いました。
見た目はずんぐりしていて、実際に脂も乗ってましたが、今の鯖と、11月の鯖。
同じ作り方で締め鯖を仕込んで、食べ比べてみようと思っています。
そりゃー、トップシーズンの鯖のほうがおいしいんでしょうけど、
それがどれくらい違うものなのか、食べ比べてみよう! と計画しています。





三枚に卸した鯖の身を、たっぷりの塩で全体を覆います。
そのまましばらく常温で放置し、塩を洗い流したのちに生酢に漬けます。
※時間は好みで加減します。今回はしっかりめで仕込みました。



酢から上げた鯖は、よく酢を切ったあと腹身を上にしてザルにあげ、
冷蔵庫でしばらく寝かせます。



そぎ切りは本来、皮目を上にして尾側から切りつけますが、
鯖は元来安い(ハズの)魚なので、頭側から切りつけるもの、なのだそうです。
ほどほどの厚さでそぎ切りにして……当~然っ!
にぎり寿司にしていただきました。

うむっ!!

締めが強すぎた気もしますが、これはこれで、なかなか深みのある味わいです。
今回の鯖も脂がそれなりにのってましたが、旬が進んで、より脂がのってくると、
さらにいい感じになるのかな~? と、予感させてくれる味でした。
うーん、でもこれはこれで……(以下ループ)。

ともかく、ンマイっ!

本日もご馳走様でした!
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by harumaki-33 | 2008-10-12 23:20 | 雑記 | Comments(0)